【2026年5月最新】freee クーポン 法人|税理士が一番お得な始め方を解説
※本記事は2026年5月時点のクーポン・キャンペーン情報をもとにしています。(クーポンやキャンペーン内容は、時期により変更・終了する場合があります。)
freeeのプラン登録画面を進めていくと、ふと『クーポンをお持ちの方』という入力欄が目に留まったはず。
これを見て『え、安くなるクーポンなんてあるの?』と気になった方も多いのではないでしょうか。

「freee クーポン 法人」で検索している方は、法人でも使えるクーポンや割引が本当にあるのか、またはどの方法で申し込むのが一番お得なのかを知りたいのだと思います。
そこで今回は、お得な始め方を、税理士である私が実務目線で整理して解説します。
法人専用のクーポンコードは存在する?
インターネット上に公開されているクーポンコードは基本的には存在しませんが、freeeの「認定アドバイザー」にコード発行してもらうことで、『税込3,933円OFF』のクーポンコードは適用可能です。
なお当事務所は「認定アドバイザー」なので、クーポン発行可能です。
ご興味のある方は、お気軽にクーポン発行をご依頼ください!
↓↓以下は入力フォームです↓↓※自動返信メール内のリンクから簡単なアンケート(1分程度)にお答えいただくと、完了画面にその場でクーポンコードが表示されます。 そのままコピーしてすぐにご利用いただけます。
※初回利用かつ、年間プラン限定のクーポンコードです。
個人事業主向けクーポンコードとの違い
個人事業主向けクーポンコードも同様に、freeeの「認定アドバイザー」にコード発行してもらうことは可能です。
ただし、割引料金は法人とは異なり『税込1,628円OFF』であり、割引額は劣りますね。
さらに適用できるキャンペーン情報
プランを購入するときに、法人カード『freeeカード Unlimited』を申し込むことで、5,000円相当のポイントをゲットすることができます。

このポイントは、現金や電子マネーに変換したり、一般的なネットショッピングで利用したり、といったことはできないのですが、freeeの料金に充当可能です。
ポイントが付与されるのは申込月の翌々月末なので、ちょっとタイムラグはありますが、来年度にプラン更新する際に活用できるわけですね。
「freee会社設立」の電子定款無料との兼ね合い
「freee会社設立」で電子定款作成する場合、freee会計の年間プランを契約することで、通常5,000円がかかる電子定款作成費用が無料となるキャンペーンが行われています。
「このキャンペーンとクーポンコードは重複適用できるのか?」
という疑問をお持ちの方もいるかもしれませんが、重複適用は可能ですので、その点はご安心ください。
重複適用して最安値で会社設立する方法についてはこちらの記事をご参照ください!https://taxt.jp/freee_kaishasetsuritsu_campaign
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