GVA法人登記で使えるクーポンコード【2026年1月最新情報】

公式クーポンの見つけ方

GVA法人登記トップページ ⇒事例・コラム ⇒法人登記コラム ⇒「割引クーポンをお探しの方へ」の記事で公式クーポンが配布されていますので、ご確認ください。

※本記事は2026年1月時点のクーポン・キャンペーン情報をもとにしています。(クーポンやキャンペーン内容は、時期により変更・終了する場合があります。)

会社を経営していると、住所の移転や役員の変更などのイベントが発生することもあると思います。

会社所在地や取締役メンバーについては登記事項なので、法務局にて変更手続きをする必要がありますね。

そういうときは、登記の専門家である「司法書士」に手続きをお願いするのが安心です。

・・とは言っても、司法書士さんも高度な専門知識を持ったプロフェッショナルなので、その報酬は安くはありません。そして、良さげな司法書士さんを探したり問い合わせたりも面倒ですね…

かといって、自分で一から調べて手続きするのも時間がかかりそう。。

そんなときに使えるのが『GVA法人登記』というサービスです。

今回は、こちらのサービスを簡単に解説します。

アカウント作成

今回は、住所移転の事例ということでやってみたいと思います。

GVA法人登記』のトップページの「無料でアカウント作成」から、まずはアカウント作成を行います。

https://corporate.ai-con.lawyer/

会社基本情報の入力

アカウントを作成したら、まずは会社の基本情報(住所、役員の氏名等、資本金など)や株主名簿を入力します。

会社の情報については、登記情報から取得・自動反映させる機能もあるので便利ですね。

登記手続きの選択

今回は「本店移転」を選択します。

その後の画面で移転先の住所と移転日を入力すれば、ひととおりの入力作業は完了です。

購入手続き

オプション(有料)として、法務局に行かずに郵送で手続きを済ませられるサービスや、変更後の履歴事項全部証明書を郵送してもらえるサービスもあります。

※料金はそれぞれ5,980円+消費税です。両方セットの場合は8,980円でお得になります。

ちなみに、購入内容の確認画面でクーポンコード入力箇所があるので、ここで公式クーポンを入力すると1,000円割引となります。

公式クーポンの見つけ方

GVA法人登記トップページ ⇒事例・コラム ⇒法人登記コラム ⇒「割引クーポンをお探しの方へ」の記事で公式クーポンが配布されていますので、ご確認ください。

※ちなみに決済方法はクレジットカードのみとなっています。

注意!公式以外のクーポンコードについて

インターネット上に公表されているクーポンコードで【公式以外のもの】は、GVA法人登記の規約違反となり、利用できない可能性が高いのでご注意ください!

↑はGVA法人登記のパートナーが提携申請するときの必須チェック項目です。不特定に配布するのはNGと明記されています。

購入後

購入後は、書類をダウンロード →印刷 →製本 →押印 →郵便局で収入印紙購入&貼付 →郵送 で手続き完了です。

なお、無事に登記が完了しても法務局から「変更登記が完了した」旨の連絡はありません。

※「登記簿謄本郵送サービス」のオプションを付けると、変更完了したかどうかを逐次GVAの方でチェックしてくれて、完了していたら変更後の会社謄本を自動で郵送してくれるので便利です。

まとめ

以上、簡単ではありますが解説しました。

会社の住所変更や役員の異動など、司法書士さんにお願いするまでも無いような簡単な手続きであれば、コスパ&タイパの良い優れたサービスだと思います。